【導光板】スタンドサインその後の後

おはようございます。

本日も冷えますね。

この寒さに負けないように一生懸命仕事をしましょう。

 

さて、10月末でブログが途絶えたので、完成したら紹介しようと思っていたものも更新できませんでした。

http://ameblo.jp/k–ysm/entry-10687085802.html

スタンドサインもその一つで、3Dや、素板金の画像は紹介しましたが、完成品の紹介がまだでしたので、今回紹介します。

 

このスタンドサインは導光板を使用していまして、両面発光のスタンドサインです。

また2枚目の画像を見ればわかるように、真ん中だけ光ります。

YSMブログ

 

YSMブログ

 

光る部分が中空に浮いているような感じですね。

この発光面にカッティングシートを貼るようです。

 

パっと見ただけでは、どうやって光らせているかわからないと思います。

発光面の厚みは15mm程度です。
LEDを使用することで、今までのようにゴツイ看板から、こういったスリムで、省エネな看板がこの先主流になるでしょう。

 

品物が黒なので導光板で光らせたら、発光面がとても目立ちました。

また導光板から出る明かりは、直視しても眩しくない優しい明かりなので、見せる照明としてはもってこいです。

色々な可能性が見込まれるLED仕様の導光板。特注物の板金加工。

弊社の得意分野です。

どのようなサイズでも製作可能です。

建物のデザインと調和する照明。

御気軽にご連絡下さい。

『イメージから形へ、イメージ通りの形へ』YSM

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